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その他の業績
受賞
- [21] Best Paper Award (The 4th Optical Manipulation Conference 2017 (OMC`17)) (2017/4/19-21, Yokohama, Japan)
受賞論文:“Macroscopic Assembly by Optical Control of zmol-level DNA Hybridization”,
著者:Takuya Iida, Yushi Nishimura, Mamoru Tamura, Keisuke Nishida, Syoji Ito, Shiho Tokonami [受賞者:Takuya Iida]
- [20] The Second Place Award (2016 4th TKU-OPU Joint Symposium) (2016/11/20-21, Tamkang University, Taiwan)
受賞論文:“Bacterial trapping Using Photothermal Convection”,
著者:Sinya Kurita, Yushi Nisumura, Yasuyuki Yamamoto, Olaf Karthaus, Takuya Iida, Shiho Tokonami [受賞者:Sinya Kurita]
- [19] 若手優秀ポスター賞、第76回分析化学討論会(2016年5月, 岐阜薬科大学)
受賞論文:「光発熱集合法を用いた細菌数の迅速定量分析」、
著者:山本靖之、清水恵美、西村勇姿、床波志保、飯田琢也 [受賞者:山本靖之]
- [18] IAC Presentation Award (APNFO10)(2015/7/10, Hakodate, Japan)
受賞論文:"Three-dimensional Nano Optical-assembly for the Control of Collective Near-field Coupling"
著者:Mamoru Tamura, Takuya Iida [受賞者:Mamoru Tamura]
- [17] 若手講演ポスター賞、第75回分析化学討論会(2015年5月, 山梨大学甲府キャンパス)
受賞論文:「金属ナノ粒子-マイクロ粒子混合系における高速光集積現象と分析応用」、
著者:宮井萌、山本靖之、西村勇姿、床波志保、飯田琢也 [受賞者:宮井萌]
- [16] Excellent in Poster award (2014 2nd TKU-OPU and 4th TKU-ECUST-OPU-KIST
International Symposium)(2014/9/25-9/27, 於:台湾)
受賞タイトル:Control of macroscopic phase transition by collective plasmonic photothermal effect for biological application
著者:Yushi Nishimura, Keisuke Nishida, Yojiro Yamamoto, Syoji Ito, Shiho Tokonami and Takuya Iida [受賞者:Yushi Nishimura]
- [15] Best Poster Award 2nd Prize (The XXVth IUPAC Symposium on Photochemistry)(2014/7/18, Bordeux, France)
受賞論文:"Theory of Highly Precsise Separation of Plasmonic Nanoparticles
by Modulated Light Standing Wave"
著者:Mamoru Tamura, Takuya Iida [受賞者:Mamoru Tamura]
- [14] 第34回応用物理学会講演奨励賞(平成2013年9月、於:同志社大学)
受賞論文:「熱揺らぎによる超高精度ナノ光スクリーニングの原理開拓」
著者:田村守、飯田琢也 [受賞者:田村守]
- [13] 第23回光物性研究会奨励賞(2012年12月7日-8日、於:大阪市立大学)
受賞論文:「熱揺らぎによる光輸送増強とナノ光スクリーニング」
著者:田村守、飯田琢也 [受賞者:田村守]
受賞日: 2012年12月14日
- [12] The Best Poster Award in the 2012 OPU-KIST-ECUST Joint Symposium on Advanced
Materials and their Applications (JSAMA2012) (2012/9/11, Osaka Prefecture
University)
受賞論文 "Theoretical Analysis of Enhanced Optical Response from High
Density Metallic Nanoparticles Assembled on a Microsphere"
著者:Shimpei Hidaka, Yojiro Yamamoto, Shiho Tokonami, Takuya Iida
[受賞者:Shimpei Hidaka]
- [11] 平成23年度大阪府立大学学長顕彰 (2011年5月27日、於:大阪府立大学学術交流会館)
[受賞者:飯田琢也]
- [10] 平成22年度 文部科学大臣表彰 若手科学者賞 (2010年4月13日、於:京王プラザホテル新宿)
受賞研究「ナノ領域における光誘起力の理論と力学制御技術の研究」
研究者:飯田琢也 [受賞者:飯田琢也]
- [9] 平成21年度大阪府立大学学長顕彰 (2009年5月29日、於:大阪府立大学学術交流会館)
[受賞者:飯田琢也]
- [8] 第3回(2009年)日本物理学会若手奨励賞 (2009 3月27日, 立教大学)
受賞研究「光誘起力によるナノ構造物質の力学制御の理論」
研究者: 飯田琢也 [受賞者: 飯田琢也]
- [7] 平成20年度大阪府立大学学長顕彰 (2008年5月23日、於:大阪府立大学学術交流会館)
[受賞者:飯田琢也]
- [6] 第24回井上研究奨励賞(2008年2月4日、於:KKR Hotel Tokyo
受賞論文「ナノ物質と電子的共鳴光の力学的相互作用の理論」
著者:飯田琢也 [受賞者:飯田琢也]
- [5] 第21回応用物理学会講演奨励賞(平成2007年3月、於:青山学院大学)
受賞論文「超流動ヘリウム中における量子ドットの作製および光マニピュレーション」
著者:稲葉和宏、今和泉啓、片山浩一、一宮正義、芦田昌明、飯田琢也、石原一、伊藤正 [受賞者:稲葉和宏]
- [4] The 2nd EXCON prize for best paper (in 7th International Conference on
Excitonic Processes in Condensed Matter (EXCON'06), 2006/06/30)
受賞論文 "Optical manipulation of CuCl nanoparticles under an excitonic
resonance condition in superfluid helium",
著者:K. Inaba, K. Imaizumi, K. Katayama, M. Ichimiya, M. Ashida, T. Iida, H. Ishihara and T. Itoh [受賞者:稲葉和宏]
- [3] The 1st EXCON prize for best paper (in 6th International Conference on
Excitonic Processes in Condensed Matter (EXCON'04), 2004/07/09)
受賞論文 "Optically-induced force between nano-particles irradiated by
electronic resonant light",
著者:Takuya Iida, Hajime Ishihara [受賞者:飯田琢也]
- [2] 第12回応用物理学会講演奨励賞(平成2002年9月、於:新潟大学)
受賞論文「励起子共鳴を含むナノ微粒子と光の力学的相互作用:微視的応答場を用いた計算」
著者:飯田琢也、石原一 [受賞者:飯田琢也]
- [1] 第1回大阪大学基礎工学研究科物理系専攻物性物理科学分野得居奨励賞受賞
(平成2002年3月、修士論文、於:大阪大学)
受賞論文「電子的共鳴を含むナノ構造物質と光の力学的相互作用の理論」
著者:飯田琢也 [受賞者:飯田琢也]
獲得外部資金
- [20] 科学研究費補助金 基盤研究(A) 代表者:飯田琢也、分担者:床波志保、中瀬生彦、連携研究者:伊都将司、井村考平、
- 研究課題名:多種生体サンプルを標的としたオンデマンド光誘導加速システムの創成
(平成29年度-32年度)
- [19] 大阪府立大学キープロジェクト 代表者:飯田琢也、共同研究者:床波志保、中瀬生彦
研究課題名:「LAC-SYSプロジェクト」 〜次世代バイオフォトニクスが拓く未来〜
(平成28年度-31年度)
- [18] 科学研究費 新学術領域(提案型) 「光圧によるナノ物質操作と秩序の創生」(領域代表:石原一) 研究課題名:「光圧で拓く:多粒子相互作用の選択的制御による構造と現象の創造」代表者:尾松孝茂(千葉大)、分担者:坪井泰之、飯田琢也、鳥本司、杉山輝樹、
(平成28年度-32年度)
- [17] 科学研究費基金助成金 挑戦的萌芽研究 代表者:西嶋一欽、分担者:飯田琢也、研究課題名:「光応答性ナノ粒子を用いた圧力計測法開発を核とした風洞実験オンデマンド化への挑戦」
(平成28年度-29年度)
- [16] 能村膜構造技術振興財団 研究助成金 代表者:小菅厚子、分担者:飯田琢也、
研究課題名:「省エネテント膜の実現を目指した要素技術の研究」
(平成28年度-29年度)
- [15] 大阪府立大学女性研究者支援事業 代表者:床波志保、分担者:飯田琢也、中瀬生彦、
研究課題名:「マイクロ-ハチの巣構造による細菌光トラップ法の構築と新規環境技術の開拓」
(平成28年度-29年度)
- [14] 科学研究費補助金 基盤研究(B)代表者:床波志保、分担者:飯田琢也、中瀬生彦、
研究課題名:「生体構造転写型ポリマー膜による細菌・細胞の革新的検出システム開発」
(平成27年度-30年度)
- [13] 科学研究費補助金 挑戦的萌芽研究 代表者:床波志保、分担者:飯田琢也、研究課題名:「光誘導型細菌トラップ法の開発と機能性高分子膜創出」
(平成27年度-28年度)
- [12] キヤノン財団 第6回研究助成プログラム「産業基盤の創生」 代表者:飯田琢也、共同研究者:床波志保
研究課題名:「ナノ/マイクロ構造の超高速光集積・検出システムの開発」
(平成27年度-28年度)
- [11] JST研究成果展開事業(先端計測分析技術・機器開発プログラム)先端研究基盤領域「要素技術タイプ」 チームリーダー:飯田琢也、開発担当者:床波志保、中瀬生彦、分担開発者:伊都将司(阪大)、井村考平(早稲田大)
研究課題名:「生体分子認識の光加速システム開発のための調査研究」
(平成26年度)
- [10] 科学研究費補助金 基盤研究(B)代表者:飯田琢也、分担者:床波志保、伊都将司(阪大)、連携研究者:井村考平(早稲田大)
研究課題名:「光誘起力による分子認識制御と超高速-高感度バイオセンサの開発」
(平成26年度-29年度)
- [9] 科学研究費補助金 挑戦的萌芽研究 代表者:飯田琢也、分担者:床波志保、児島千恵
研究課題名:「フォトサーマル・フルイディクスの原理開拓とナノバイオ応用」
(平成26年度-27年度)
- [8] 大阪府立大学異分野研究シーズ発掘・連携促進・融合領域創成支援事業 代表者:飯田琢也、連携研究者:床波志保
研究課題名:「遺伝子検査の光加速システムの開発」
(平成26年度-27年度)
- [7] 奨励研究助成金(中谷医工計測技術振興財団) 代表者:飯田琢也、分担者:床波志保
研究課題名:「光による分子認識制御と高感度バイオセンサ応用」
- (平成26年度)
- [6] 共同研究費 研究代表者:飯田琢也
研究課題名:秘密保持契約により非公開
(平成24年)
- [5] 科学研究費補助金 挑戦的萌芽研究 研究代表者:飯田琢也
研究課題名:「局在表面プラズモンの協力現象による高効率光熱電変換の原理開拓」
(平成24年-25年)
- [4] 科学研究費補助金 基盤研究(B) 研究代表者:飯田琢也
研究課題名:「光誘起力による動的バイオセンサー及び光熱変換材料の創成」
(平成23年-25年)
- [3] 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業(さきがけタイプ) 研究代表者:飯田琢也
研究課題名:「デザインされた光場によるナノ複合体の力学制御」
(平成19年-23年)
- [2] 科学研究費補助金 若手研究(B) 研究代表者:飯田琢也
研究課題名:「光誘起力によるナノ物質中量子状態の観測・計測技術」
(平成18年度-19年度)
- [1] 特別研究員奨励費 研究代表者:飯田琢也
研究課題名:「電子系を閉じ込めたナノ構造物質と共鳴光の力学的相互作用の理論」
(平成15年度-16年度)
プレスリリース、新聞記事、雑誌記事等
- [57]「食中毒判定5分で検出 大阪府立大 シート使い大幅短縮」、日本農業新聞(朝刊2面)、2018年1月9日(火).
- [56]「食中毒菌、5分で検出 大阪府立大 分子鋳型技術ベースに」、化学工業日報 (朝刊5面)、2017年12月19日(火).
- [55]「0157による食中毒などを未然に防ぐ超迅速検出法の開発へ - 大阪府立大」, dmenuニュース, 2017年12月7日(木).
- [54]「0157による食中毒などを未然に防ぐ超迅速検出法の開発へ - 大阪府立大」, gooニュース, 2017年12月7日(木).
- [53]「0157による食中毒などを未然に防ぐ超迅速検出法の開発へ - 大阪府立大」, BIGLOBEニュース, 2017年12月7日(木).
- [52]「0157による食中毒などを未然に防ぐ超迅速検出法の開発へ - 大阪府立大」, exciteニュース, 2017年12月7日(木).
- [51]「0157による食中毒などを未然に防ぐ超迅速検出法の開発へ - 大阪府立大」, infoseekニュース, 2017年12月7日(木).
- [50]「0157による食中毒などを未然に防ぐ超迅速検出法の開発へ - 大阪府立大」, マイナビニュース, 2017年12月7日(木).
- [49]「食中毒菌を転写したポリマー膜の高選択・迅速検出のメカニズムを解明―O157による食中毒などを未然に防ぐ超迅速検出法の開発に期待―」, 大阪府立大学, 2017年12月1日(金).
- [48]「ウイルス・細菌を低コストで高感度検出−大阪府立大が原理構築」, 日刊工業新聞, 2017年1月23日(月).
- [47]「府大,表面プラズモンによるバイオセンシングを高感度化」, オプトロニクス, 2017年1月10日(火).
- [46]「〜医療現場や食品メーカーでのウイルス・細菌検査の低コスト化に期待〜「ミクロな穴とナノ突起構造にウイルスを光で誘導し検出感度を倍増」」, 大阪府立大学, 2017年1月6日(金).
- [45]「DNAの二重鎖形成を「光」で加速する新原理を世界に先駆けて解明」, Ratory(ヘルスケア・ライフサイエンスの専門商社であるケミカル同仁が運営する化学関連の最先端研究を紹介するページ) , 2016年12月13日(火).
- [44]「大阪府立大、DNAの二重鎖形成を「光」で加速する新原理を世界に先駆けて解明」, マイナビニュース(今週の掲載しきれなった科学ニュースまとめ), 2016年12月9日(金).
- [43]「Recomd. Paper(Biophotonics): Submillimetre Network Formation by Light-induced Hybridization of Zeptomole-level DNA」, Genomatronic QBにて紹介(スペインのバイオテクノロジー関連会社が運営するページ), 2016年12月6日(火).
- [42]「DNAの二重鎖形成を「光」で加速する新原理を世界に先駆けて解明」, @engineer (web news) 2016年12月6日(火).
- [41]「―より速く、精度の高い遺伝子検査の実現に期待―『DNAの二重鎖形成を「光」で加速する新原理を世界に先駆けて解明』」, 大阪府立大学, 2016年12月6日(火).
- [40]「『センサー感度、大幅向上』早大と大阪府立が基礎技術」, 日本産業新聞(8面)、2016年10月19日(水).
- [39]「早大ら,2段階で複合ナノ構造を作成し光応答を増強」, オプトロニクス, 2016年9月20日(火).
- [38]「2ステップで作製可能な『複合ナノ構造』で分?由来の光応答が1億倍以上に増強規則正しく並んだ昆?の複眼と稲妻が集まる避雷針の?然現象がヒントに」, 早稲田大学・大阪府立大学共同プレスリリース, 2016年9月16日(金).
- [37]「大阪府立大学/グリーンケム:金ナノ粒子を表面修飾した樹脂ビーズをフィルムに塗布。100秒間で45℃上昇、熱電変換への応用にも期待」, 月刊「コンバーテック」2016年2月号.
- [36]「100秒で70℃に上昇『金属ナノ粒子固定化ビーズを塗布した高効率の光熱交換フィルムで太陽光熱電変換システムを小型化』大阪府立大学とグリーンケムが共同開発」, 月刊「Solvisto」, 2015年5月号, p.30-31.
- [35]「『太陽光で効率よく発熱』大阪府立大などフィルムを開発」, 日経産業新聞(8面), 2015年4月28日(火).
- [34]「「光」を「熱」に迅速・高効率に変換するフィルムの開発に成功」, 大阪府立大学, 2015年4月19日(日).
- [33]「100秒の太陽光で45℃温度上昇するフィルム開発」,月刊スマートハウス, 2015年4月16日(木).
- [32]「大府大ら,光を熱に高効率に変換するフィルムを開発」, Optronics, 2015年4月15日(水).
- [31]「太陽光を高効率かつ高速に熱に変換する「光熱変換フィルム」開発」, ASCII.jp, 2015年4月15日(水).
- [30]「大阪府立大、球殻状金属ナノ粒子集積構造体で光熱フィルム開発」,楽天Blog, 2015年4月15日(水).
- [29]「まん丸結晶できた レーザーで偶然の産物 大阪大学などのチーム」, 読売新聞, 2014年7月28日.
- [28]「球形結晶、毛髪の太さの100分の1に 阪大など成功」, MedicalVentureNews Nikkei 2014年6月9日(月).
- [27]「球形結晶、毛髪の太さの100分の1に 阪大など成功」, 日本経済新聞, 2014年6月6日(金).
- [26]「毛髪の百分の1、球形結晶 世界初、大阪大」, デーリー東北新聞, 2014年6月6日(金).
- [25]「世界初!ミクロンサイズの真球短結晶を作製」, 大阪大学RISOU(Research at Osaka University) 2014年6月5日(木).
- [24]「毛髪の百分の1、球形結晶 世界初、大阪大」, 47NEWS 共同通信 2014年6月5日(木).
- [23]「ドーナツビームと揺らぎの効果でナノ粒子の高均一化と配列に成功 〜医薬品の分離抽出,光エネルギー変換の革新に期待〜」, ナノテクノロジープラットフォーム,
2013年11月19日(火)
- [22] 「阪大 ドーナツビームと揺らぎの効果によりナノ粒子の均一化と配列に成功」, QLifePro医療ニュース, 2013年11月7日(木)
- [21] 「ナノ粒子 均一粒子円環状に 大阪府大・阪大 薬材料の抽出など応用」,日刊工業新聞, 2013年11月4日(月).
[20] 「大阪府大と阪大、ドーナツビームと揺らぎの効果でナノ粒子の高均一化と配列に成功」, WEBジャーナルOPTRONICS, 2013年11月4日(月).
- [19] 「阪大など、金属ナノ粒子の水溶液から均一な粒子だけを操作することに成功」, マイナビニュース, 2013年10月30日(金).
- [18]「阪大など、金属ナノ粒子の水溶液から均一な粒子だけを操作することに成功」, Yahoo!JAPANニュース, 2013年10月30日(金).
- [17]「ドーナツビームと揺らぎの効果でナノ粒子の高均一化と配列に成功―医薬品の分離抽出、光エネルギー変換の革新に期待―」, 大阪府立大学プレスリリース,
2013年10月25日(金).
- [16]“Researchers Submit Patent Application, “Device and Method Utilizing a Metallic Nanoparticle Assembly Structure for Detecting a Target Substance”, for Approval”, VerticalNews, 2013年10月14日(月).
- [15]“New Nanoparticles Findings from National Institute for Materials Science Discussed”, VerticalNews, 2013年9月30日(月).
- [14] 「光誘起力の「揺らぎ」利用 ナノ粒子分離抽出」、日刊工業新聞、2012年9月6日(木)
- [13] 「新理論を解明 分子モーターの仕組みをナノ粒子の光選別技術に応用」、大阪府立大学プレスリリース、2012年9月4日(火)
- [12] "New Findings from Japan Science and Technology Agency in the Area
of Physical Chemistry Published", Vertical News Energy , 2012年3月16日(金).
- [11]「金属ナノ粒子集合体の光機能を「光」と「揺らぎ」の力で制御する原理を発見」、大阪府立大学プレスリリース、2012年3月5日(月)
- [10] "Study Data from T. Iida et al Provide New Insights into Applied
Physics", VerticalNews Energy, 2011年3月17日(金).
- [9] 「光で粒子をたぐり寄せる」, Newton 2008年10月号「SCIENCE SENSOR」
- [8] 「ナノ粒子 レーザーで「引き寄せ」 大阪府大が相互作用検証」、日刊工業新聞、2008年8月18日(月)
- [7] 「ナノ粒子 レーザー光側に移動 大阪府大、理論計算で解明」、日経産業新聞、2008年7月17日(木)
- [6] "A Nanoscale Tractor Beam", Physical Review Focus Vol. 21, Story
21, June 25, 2008.
- [5] 「光でナノ粒子操作 超流動ヘリウム中でレーザー照射」、日刊工業新聞 2006年8月25日(25面)
- [4] "Nano Optical Chromatography",
Article in”Emerging Technology Developments in Process and Laboratory Analytical
Instruments”, Technical Insights (Frost & Sullivan), Dec. 25, 2005.
- [3] 「ナノ微粒子光で操作 新理論大きさを選別も」、日経産業新聞 科学欄(5面)、2003年5月5日(水)
- [2] 「レーザーでナノ微粒子制御 操作・選別・配列など可能に」、日刊工業新聞 科学欄(5面)、2003年4月2日(水)
- [1] ”Manipulating Nanoparticles”,Physical Review Focus, Feb. 11, 2003.
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